SUGITETSU EXPRESS 発売記念ツアー

「地方発信の遠距離ユニット」・・・というと、大好きな某-UNITとかぶるけど(^^;
「杉ちゃん&鉄平」から「スギテツ」に改名し、
名古屋・北九州からリスタートを切ったお2人のライブに行ってきました♪

懐かしいなぁ♪
クラシックの「剣の舞」と「ずいずいずっころばし」を融合させた「剣のずいずいずっころばし」を、ラジオで聴いたのがきっかけ。
続けて「アマデウス・モーツアルト殺人事件」を聴いて気になってしょうがなくなって・・・
CD買ってどはまり(笑)

月一ライブをやってた頃は足しげく通ったりしてたけど、
今は細く長く続いています。

笑ったわー!!!

踏切コント(?)から始まり、
まずは【SUGITETSU EXPRESS】から「JシュトラウスⅡ「観光列車」変奏曲「汽笛の軌跡」」。

1部は冗談クラシック。
鉄平くんが桐朋音大時代に小澤征爾さんの授業をさぼって作ったという曲(笑)
それを聴いて杉ちゃんがコンビ(デュオ)を組もうと思ったという、スギテツ結成のきっかけになった曲。

「ハトヤのカルメン幻想曲」

NHK名古屋のニューイヤーコンサートに出演し名フィルと共演したときの面白話を聞かせてくれ、
「てっきりカットされると思ったのに放送されてました。NHKもオープンになりましたね」と。
「アルルの女」と「ドラえもん」を融合させた、

「アルルのドラえもん」

ものまねバイオリンで、目覚まし時計とかUFJのATMでお金を取り忘れた時の音とか、マニアックな新ネタを披露してくれたあと、「そんなものまねバイオリンの、今現在の代表曲」
有名アーティストのビブラートをバイオリンで表現してみせる、

「扁桃腺上のアリア」 動画

最後は新ネタ!
「トムとジェリー」のお話に合わせて、効果音やBGMを全てバイオリンとピアノで表現する超大作!!!

ちょいちょい毒が混ざるトークも笑った笑った!


寝台特急月光の走行音とクラシックの融合、「ダブル・コンチェルト 寝台特急 月光(動画)」から後半の鉄道ネタタイム。
いきなり大好きな曲来た!!!

ドラム・ギター・ベースを加えて、鉄トークを織り交ぜながらの演奏。
鉄ネタCDは4枚目になるけど、今回は「ネタ」より聴かせてくれますね。

【SUGITETSU EXPRESS】アルバムダイジェスト動画)から、
FM-NACK5「スギテツのGRAND NACK RAILROAD」オープニングテーマ曲「朝明け travelog」、
小倉・名古屋・東京の鉄道へのオマージュ曲を続けて聴かせてくれたあと、
バイオリンを変えて「チャイコフスキー「ヴァイオリン協奏曲」変奏曲「夢の超特急コンチェルト」」

「とりあえず最後の曲」(笑)
「ア」のつくアレを要求しておいて、パガニーニの「カプリス」をJAZZアレンジで♪
それぞれのソロも素敵だった♪
鉄平くんと杉ちゃんの即興演奏対決は、杉ちゃんの「勘弁してください」で鉄平くんに軍配(笑)

うん。
最後はやっぱり「カプリス」か「チャルダッシュ」がいいな♪♪♪
「リベルタンゴ」もいいな♪♪♪

退場もせず、ピアノの周りを1周しただけでアンコール。
もうおなじみ(笑)

アンコールは、杉ちゃんが廃線になる電車に乗りに行って作った「OVERNIGHT EXPRESS」と、「線路は続くよどこまでも(動画)」。

アンコールのアンコールは1本締め!(笑)


すごかったのは後半で見せてくれたアルミ製のバイオリン。
新幹線の先頭部分を職人の手作業で作っている板金工場が山口にあるんですが、それをアピールしようと「現代の名工」藤井洋征さんが作っているそうで、スギテツの今回のCDでもレコーディングに使われています。

超シルバーメタリック!!!

改良を重ねて、重さもずいぶん軽くはなっているけど、やっぱり金属の重みはあるわけで。
これを演奏した後に普通のバイオリンを持つと、自分が力持ちになったような気がするそうです(笑)
ってことで、

「大リーグ養成バイオリン」(笑)

音は、私専門家じゃないからよくわからないけど、ぱぁっと抜ける感じはないけど心地よく静かに響く感じ?
地元だし。もっとアピールできたらいいなぁと♪♪♪


物販でCDを買ってサインいただきました。

今までサインの時もあんまりお話したことはなかったんだけど、今回はトークに地元のネタが登場したこともあり
「そこの出身なんです」
と。

そんな“だからどうした”的なお話を広げていただいて、「良い街ですよね」まで言ってくださって、本当にありがとうございました!


楽しかったー!!!

次の関東でのライブが金曜日なのがホント残念っ!!!
昼の部もやってくれれば行けるのに!!!

クラシックを遊ぶ音楽実験室

とっても久しぶり♪
冗談クラッシクデュオ、杉ちゃん&鉄平のライブに行ってきました♪

2011年ツアーファイナル。
待ちくたびれた(^^;

会場は新大久保 R'sアートコート(労音大久保会館)。
この会場、業界向けコンベンションライブを一般客にも開放してくれた時以来だ♪

入ってまずびっくりしたのが、入り口に改札がある(笑)
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チケットを入れてくださいって言われて、
いかにも手作りな口におそるおそるチケットを入れるとちゃんと反対側からチケットがでてくる。
中の人タイヘンだー(^^;

席は始め、上手側の鉄平くんも下手側の杉ちゃんのピアノの手元もよく見える下手側をチョイスしたんだけど・・・
最前列がまだ空いてるのがどうしても気になって、移動。
杉ちゃんの手元は見えないけど、バイオリンの鉄平くんの目の前。
おぉぉ、緊張するぞ(^^;

ライブはまず踏み切りコントから。

コント言うなー(^^;
伊藤つかさ似の社長とチーフマネージャーだそうで。

1曲目は鉄平くんの超絶技巧が冴え渡る「舞曲 いい日旅立ち」。
あれ? その前にプロローグがあった気が・・・?

「バイオリン岡田鉄平!」
「ピアノはYAMAHA!」
というおなじみの自己紹介。
自己紹介の前にちらっとピアノのYAMAHAの文字に目をやる杉ちゃんがおもしろすぎる。

残念ながらその歴史に幕を下ろしてしまう長寿番組へのオマージュ、
リムスキー・コルサコフの「熊蜂の飛行」と水戸黄門のテーマ曲を掛け合わせた
「熊蜂の水戸黄門」

元々タイプライターの音を使っているちょっと変わった曲に、
さらにWindowsの起動音やiPhoneの音を組み合わせた
「現代のタイプライター」

「ゲゲゲの鬼太郎」をアレンジした曲では、
鉄平くんがコワ~い効果音をバイオリンで物真似してみせ、
さらに一反木綿付きの弓で弾くという細かいネタを盛り込む(^^;

爆笑

いつもの物真似バイオリンコーナーでは、
パトカー・救急車から始まって、暴走族を取り締まるパトカー、連行された後のオチまで付いて(笑)

「物真似バイオリンの第一人者」
「やっすい称号ですね」
「さらにドップラー名人」
「さらに安い!」
とか言いながら、すっごい楽しそう♪

深夜番組「あらびき団」でも披露した曲。
様々な歌い手さんのビブラートをバイオリンで表現する
「G線上のアリア」ならぬ「扁桃腺上のアリア」

番組ではカットされたらしい、○田美代子ネタ・・・笑ったー♪
ビブラートじゃないの、半音低いの(笑)

ムソルグスキーの「展覧会の絵」を使っていろんな作曲家の個性を表現する作品では、
バッハ風、ベートーベン風、ヨハン・シュトラウスⅡ世風など演奏した後、
なぜか滝連太郎風、坂本龍一風、葉加瀬太郎風、
そして小室哲哉風、YOSHIKI風とだんだん怪しくなって、最後つんく♂風(笑)

笑ったー!!!

音楽実験室では楽譜の記号でおもいっきり笑わせてくれて、
「モーツアルト殺人事件」シネマ仕立てではプチコントも♪

前半ですでにおなかいっぱいだけど、ここからがマニアックな杉鉄ならではの世界。

「電車クラ3 線路は続くよどこまでも」から
「舞曲 遠くへ行きたい」
「関東私鉄「踏切」協奏曲」などなど。
鉄オタトーク満載の後半戦。

「誰もついてきてない」とか言いながら、
それこそ本望!みたいな二人がおもしろくておもしろくて・・・
涙流して笑いましたよ。

福岡出身、小倉駅を利用してた鉄平くんは、
「新幹線の醍醐味は走ってるとこだ」って、
わざわざ新岩国(山口県の駅です)で改札出て新幹線を見てたとか・・・笑った!

時刻表マニアな杉ちゃんの東北特急乗りまくり旅の話もおもしろかったし。

「一応最後の曲です」と、「ア」のつくアレを要求しておいて、
この日唯一のクラシック曲、「チャールダッシュ」。
パガニーニも聴きたかったなー。

当然のアンコールに0.5秒で引き返してくるお二人♪
エピローグに「線路は続くよどこまでも」を演奏して終了。

いやぁぁぁ笑った笑った!
ほんとに笑った!

楽しかったぁぁぁ♪

杉ちゃん&鉄平が買い占めて、東北復興支援のためにこのツアーで売りさばいているという乗車券セットを購入し、おまけのノートと、それから「電クラ3」のCDにサインいただきました。

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来年2月の東京フィルハーモニーとの初共演がとっても気になるけど、
予定がどうなるかわからないしなー。
とりあえず保留。

うーんでも行きたい!

杉ちゃん&鉄平 サムライナイトスペシャルin吉祥寺

最新アルバム「クラシック侍」のツアーに行けなかったから久しぶり♪
ぎりぎりになって、「あれ?なんだか行けそうだぞ?」・・・になったので、
仕事終わりに駆けつけました♪♪♪

25分ほど遅れてお店に入ると、今までに見たこともないような人・人・人・・・
少ない時はテーブルで食事しながら観れちゃったりするんですけどね。
この日は椅子ぎっしりの満員御礼。

第一部、杉鉄のお2人にGt種ちゃん・Ba西村さん・Dr香くんを加えた杉鉄クインテットの途中、
ちょうどトークの間に席につけてよかったです(^^;

いつものものまねバイオリン&ものまねギター。
から、
横断歩道舞曲


大島さんが警備員の誘導棒でドラムをたたいた後、鉄平くんもこれでバイオリン弾いちゃうんだけど!?
これって、弦を3本ほどガムテープで止めてあるんだそうです。
やっと納得。
やっぱり棒だけじゃバイオリン弾けないよね(^^;
もっとたくさん貼ればちゃんと弾けるのでは!?・・・という問いに対しては、
微妙なかすれ具合で「やってる感」を出すのがポイントだそうです(笑)

結局クインテットの演奏はその1曲しか聴けず・・・
続いて「クラシック侍」にゲスト参加してくれた、津軽三味線の浅野祥くんが登場。
まずソロで一曲。

いつもは鉄平君が王子様なんだけど、なんと祥くんはたちの慶応ボーイだそうで・・・
ミュージカル界のプリンス井上芳雄似の本物のプリンス(笑)
はかま姿がよくお似合いです。
そうか、今日のこの入りは祥くんファンもいらっしゃってるのか!?

続いて杉鉄のおふたりもインチキ和装(ワハハから借りたらしい)で登場。
侍トリオで、「クラシック侍」から
「剣の舞」を和風にアレンジした「北辰一刀流の舞」と、
「ハンガリー舞曲第五番」が原曲の「日本舞曲第五番」。
そして、世界初じゃないか(笑)というバイオリンと津軽三味線のコラボ、
「ラ・カンパネラ」より「ラ・津軽じょんがネラ」。

ピアノとバイオリンと津軽三味線のコラボすげー♪♪♪

さらに、杉鉄のもともとのネタに津軽三味線が加わる形で、
「迷子の迷子の子猫ちゃんを見つけられなくてリストラされてしまった犬のおまわりさんの運命」
曲の途中で、鉄平君が左手に犬のぬいぐるみ手袋をはめて演奏するんだけど、
なんと祥くんまでぬいぐるみ手袋で演奏!
ぬいぐるみはめるのに手間取ってたけど、お見事&大爆笑でした。

もう一曲、「美しき青き最上川のさざ波殺人事件」も笑った!
津軽三味線で救急車のサイレンとかやっちゃうし(笑)

侍トリオ最後の曲は「チャールダッシュ」。
祥くん、ワンマンライブでも弾くそうです。
津軽三味線の「チャールダッシュ」・・・激しく興味ある。

第三部はクインテットのみなさまもインチキ和装で登場し、全員でのセッション。
祥くんオリジナル曲「Miss my home」、
(仙台から東京に出てきてホームシックにかかった時に作った曲だそうです)
と、「クラシック侍」から「大臣殿被斬」(DVD「原典平家物語」でBGMに使われています)

ラストはいつも通り「空気読んでくださいねー」と「アのつくあれ」を要求しておいて、
パガニーニの「カプリス」! 大好きー!!!

ソロコーナーは大爆笑でしたね。
Gt、Dr、Ba、祥くんと来て、杉鉄の2人で〆るのかと思いきや、
Gtの種ちゃんが祥くんからばちを借りてギターを演奏したり、
そのばちをもらったDrの大島さんが困った挙句エア卓球やってみたり、
Ba西村さんは何やったんだっけなー!?
杉ちゃんもピアノの上でお好み焼き焼いてるし、
と思ったら鉄平君はばちでバイオリンを弾いてみせ、
変わりに祥くんがバイオリンの弓で三味線を弾いてみせる(笑)

さすがにバイオリンのように持って弾くのは微妙だったけど、
そのあと胡弓みたいに持って弾いてました。

さらにさらに、
鉄平君がピアノを弾き、杉ちゃんがバイオリンを弾き(微妙?でも弾けてた!)
杉鉄のお2人の面白奏法合戦まで♪

で、当然「空気を読んで」アンコール♪

杉鉄のコンサートとしては初の2時間越えで体力も使い果たしておられるはずですが、
渾身の「リベルタンゴ」。
堪能しました♪

最後は「クラシックのコンサートではありえない」一本締め!
楽しかったっ!!!

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侍トリオの3曲入りCD-Rを買って、杉鉄のサインいただきました♪
祥くんも出口でお見送り。・・・やっぱりプリンスだ(笑)

浅野祥オフィシャルブログ ライブの記事


おもしろクラシック♪

クラシック侍クラシック侍
(2010/07/28)
杉ちゃん&鉄平

商品詳細を見る


「琉-UNIT」どっぷりなワタクシですが、こちらも忘れてません♪
え?
四季もだろって?
四季はDNAに組み込まれてますから別次元♪

クラシックをよく知らなくても楽しめる、おもしろクラシック。

気付いたらもう発売だったー!



これもはっとこ♪
杉ちゃん&鉄平にはまったきっかけ。
「剣の舞」と「ずいずいずっころばし」のコラボです(笑)



春の夜風に浮かれナイト

約1年ぶりのスギテツライブ♪

‘歌うスタンダップコミック’寒空はだかさん、
‘日本のビョーク’さねよしいさ子さん、
そして
‘クラシックを遊ぶ音楽実験室’杉ちゃん&鉄平
による
「春の夜風に浮かれナイト」

杉ちゃんの指先も鉄平くんの立ち姿もばっちり楽しめる下手側の席を確保して、
グラスビールから白ワインへと移行しつつ、楽しんできました。

まずは寒空はだかさんが登場。
真空ギターを♪じゃかじゃか・・♪奏でながらコミックソングを歌う・・・
コミック漫談って言えばいいの?
何とも言えない、独特な味のある方でした♪

最後にスギテツのお二人が登場して、2曲コラボ。
そこから杉ちゃん&鉄平ライブへ。

まずは私と杉ちゃん&鉄平との出会いの曲(笑)

♪剣のずいずいずっころばし



ラジオで初めて聞いた時、相方と
「なんでこうなるのぉ!?」ってバカ受けして、
以来とりこです(笑)

続いて、モーツアルトが秋葉原でウィンドウズを探すあの名曲・・・
もうちょっと説明しとくと、
アイネ・クライネ・ナハトムジークに家電量販店のCMソングを融合したあの曲を、
会場の吉祥寺に合わせてアレンジした

♪アイネクライネ秋葉原to吉祥寺

ちゃんと鉄音真似もありつつ、最後に吉祥寺のヨドバシまで来るの。
「ヨドバシ、秋葉原にもあるんですけどね」とか言いながら(笑)

・・・ってゆーか、杉ちゃん&鉄平見たことない人に、
私のこの文章で何がどう伝わるんだか・・・(笑)
おかまいなしですすめさせていただきます。

ちょこっとトークの後、2009年の新作

♪暴れん坊ウィリアム・テル



続いて代表作 ♪犬のおまわりさんの運命

ラストはいつもの犬のぬいぐるみ手袋を左手にはめて演奏する鉄平くん。
お辞儀まで完ぺき(笑)
そんなもんはめてのバイオリン演奏がどれだけ難しいかは素人目にもわかるんだけど、
杉ちゃんは
「技の無駄遣い」・・・ゆーておられました(^^;

続いてもスギテツの王道作品、
「美しき青きドナウ」と「ドナウ河のさざなみ」と某サスペンスのテーマ曲を融合させた

♪美しき青きドナウ河のさざなみ殺人事件

ものまねバイオリンに、鉄トークもありの長いトークの後、
最後は本職クラシック、

♪チャールダッシュ

約30分の短い時間だったけど、
野獣杉ちゃんの髪を振り乱しながらのピアノ演奏と、
見た目は王子様なのに寝ぐせチックなまま登場してしまう鉄平くんの華麗な指さばき、
杉ちゃん&鉄平の王道をたっぷり堪能できました♪♪♪


少し休憩をはさんで、スギテツの伴奏でさねよしいさ子さんのライブ。

こちらもお初でしたが・・・
なんていうのかな、アンニュイな亜土ちゃん・・・って言ったらファンの人に怒られるな。
最初はホントにそう思ったの(^^;
矢野顕子的な、不思議な雰囲気の方。



こういう独特な節回しの方って基本的にはあんまり好きじゃないんだけど、
歌が抜群にうまいし、歌声がパワフルで伸びやかだし・・・
逆にこう・・・
「こんな風に自分の声を自在に操れたらいいなぁぁぁ」って。
詩の世界も独特なんだけど、聴いててとっても心地よかったです。

↓これ! 覚えてる人多いと思う!!懐かしいです♪




かわいそうに休日出勤な相方さんを、家でおとなしく待ってようかと思ってたんだけど。
「ただでうまいもん食ってくるから、あんたも行ってくれば?」
だって。
ありがたくそうさせていただきました♪

堪能!

【プロフィール】

プレ

Author:プレ
琉-UNITとダンスと劇団四季に夢中なプレのレッスン日誌と観劇記。
さらっとカツカツと書き記します。
□KEN'S STYLE DANCE COMPANY
□SHAKE DANCE STUDIO
■琉-CLUB

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