FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

近いやん・・・

五反田CATS
もうすぐ見納めになってしまう五反田CATS。
23日の正午に次の公演地が発表になったんだけど、
ふたを開けてみれば・・・なんというか、まぁ・・・

 横浜 みなとみらい

・・・って、
五反田より近いじゃん♪・・・みたいな(^^;

直通電車が少なくてあとたったひと駅乗り換えなきゃなんないとか、面倒ではあるんだけど・・・
確実に今より通いやすいし、もしかしたら帰りは座れるかもしれない♪

11月からですかそーですかそーですか♪

また通ってしまうのでせう。
観劇熱が少しは落ち着くかと思ったのに・・・
とりあえず五反田の名残を惜しんでおきます。

発売が楽しみです。

猫さんたちはしばらくWSSの全国公演や名古屋のソング&ダンスあたりに行ってしまうのかなぁぁぁ
スポンサーサイト

【ウエストサイド物語】

全国ツアーをパルテノン多摩にて観劇。

車で20分、駐車料金もワンコイン、
アフターミュージカルはスーパーでお買い物して焼き肉♪
日常生活圏内で舞台を観ることができるって、幸せ~!!!!!

四季劇場がもっと近かったらな・・・(ぼそっ)

限りなく上手寄り、スピーカーのほぼ正面からの観劇で気分悪くなりそうだったけど、舞台があまりにも素敵で途中からどうでもよかったっす♪

幸せ~♪♪♪♪♪

そうそう、普段舞台上で大きく見える俳優さんも
間近で見るとそうでもなかったりしますね。
結構長身だと思ってた岩崎さんが、自分と目線が変わらなくてびっくり。
じゃあ彼より小さく見えるあのミストはどんだけ!?

キャストはこちら↓

続きを読む»

テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能

あ?・・・あたっ!あたっ!あたたたた・・・

劇団四季「ウィキッド」千秋楽公演の抽選、

当たったー!!!

千秋楽当たるの初めてです。
チケット来るのはぎりぎりらしいけど、席なんてどうでもいい。
観られるなら♪

う・れ・し・い・ぞー!!!

また【CATS】!?

実は初の2日連続CATS♪
今日相方が行けなくなっちゃって、
行ける日とネットで交換してもらったのが昨日の分。
今日の分は1枚手放しただけですんでしまったので、
じゃあ行ってしまえ!・・・と
ひとりで行ってしまったのが今日の観劇。
昨日は下手、今日は上手と両サイドから堪能しました♪

昨日同じキャストで観てるから、
今日は余裕を持っての観劇。
やっぱり芝マンカスはいろいろと気を配ってるなぁ・・・とか、
岩崎ミストの笑顔と流れるようなダンスは素敵♪・・・とか、
青山マキャの偽デュトはどう見ても怪しいだろ・・・とか、
麗子嬢ボンバルはR15だなぁ。子供泣いちゃうよ・・・とか。
上手側から観るて改めて気づいたこともあって、
とってもとっても楽しゅうございました♪

そうそう、今日のマンカスやくざは歌舞伎の飛六方のようだった(^^;

昨日は特別カーテンコールの後いつものタガー締めで終わっちゃったんだけど、今日は拍手が鳴りやまなくて猫さんたち再登場。
タガーがステージ上のキラキラテープを掃いて、
「The END」の看板を出してやっと終わり。

この特別カーテンコール、
公式では告知してなかったからうれしかったんだけどね。
(確かに予定では今週が千秋楽だったけど)
千秋楽週の2週も前からこんなことやってて千秋楽はどうなるのさ・・・
と思ってみたり。

同じものを千秋楽週もやるなんて言わせないっすよ♪
饂飩四國ふふふふふ・・・

終演後は一人で昼間っからこんなメニュー♪
いつものうどん屋さんで、肉ゴボウうどんにグラスビール、
ビールについてきた揚げ煮干がおつまみでっす♪

テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能

【CATS】オヤジ猫奮闘記(^^;

劇団四季CATSを観劇。
芝マンカスをはじめ、渋谷ガス、荒川タガー、百々マンゴ、青山マキャなど・・・今週からベテランオヤジ猫がそろい踏みのCATS。
一番の楽しみは「芝マンカスがどんな‘ヤクザなやつ’を見せてくれるのかってゆー、若干ずれた目線で楽しんできた♪

 前はたばこすぱすぱ吸ってたもんなー(^^;
 それやくざじゃなくてやんきーだろっ!・・・って。

今回の席はネットで交換してもらったチケットで、五反田CATS初のC席。
下手の一番端っこだったんだけど、ふたつの穴から猫が出入りするのが気になって気になって・・・どーしても見ちゃう(笑)
はけてくとき、そのあたりのお客さんを見てから消える猫と知らんぷりっこの猫がいていちいち楽しいし、柵を越えて顔を出すときなんか「アンタたち本当に猫だろ」って突っ込みたくなるような猫仕草が見られるし、意外とおいしい席だった♪
やっぱりいろんな角度から堪能しておくべきだったなぁぁぁ・・・って、なんで今更気づくかなぁ。

ヴィクトリア見るなら絶対下手だな。

芝マンカス
品川の頃に何度か観てるからか、違和感なくすっと入りこめる。
自然と皆が集まってくる、自然と慕われる感じで、芝さんがいるだけで舞台が締まる。
いろいろと気を配ってよく動いておられました。
夜行列車の乗客に絡む‘やくざなやつ’は、アホの坂田をワルにしたような(^^;なんだかとっても変な動きで笑った笑った♪
いいなぁぁ!!
西門くんも観たいけど、芝マンカスにもこのまま千秋楽までいてほしいぞ!

いやいや・・何がいいって、
舞台をきっちり真横から観る末端の席なのにこんなに楽しめるって♪
そうなのはわかってたけど、改めて♪♪♪

平日だからか途中から来るお客さん多かったんだけど、
バストファージョーンズが客席から登場してちょうどステージに上がった頃に入ってきたおじ様が、あまりにも姿勢よく堂々と最前列の席まで歩いていたのにウケた。
バストファもう一匹!?・・・みたいな(^^;


終演後は前日予約で観てた相方の同僚さんと合流し、3人で激盛居酒屋へ。
魚金
「青山マキャの唸り声怖すぎ!」
「芝マンカスのあの動きは何だ(笑)」
「歌えて日本語喋れるミストいい!」
「でもあの危うさがちょっと癖になってる。金子ミストもいいぞ!」
「西村麗子嬢のボンバルはボンバルじゃなくて麗子嬢だ」
「2幕の頭、まっすぐ歩いてるだけなのに怖すぎる(笑)」
「シラバブが重そ・・(以下自粛)」
などなどなど・・・

前回もう一人加えて4人最前列に並んで観たときは
感激しすぎて、終わってからもただただため息ばっかりついてたけど、
このたびは盛り上がりまくり。

まだ完全には猫の区別がついてない同僚さんなのに、
相方がいろんなこと吹き込むから妙にマニアックになってるし(^^;

最後は「ベテランキャストでそろえるとしたら?」という話題で
昔を懐かしんで〆


キャストはこちら↓

続きを読む»

テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能

鉛筆さんはなんて言ったの!?

前回観劇の時も、観終わった直後に言った気がする・・・↑

劇団四季【アンデルセン】を観劇。
バレエシーンがとっても美しい、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの物語♪

今回なぜか涙腺がめちゃめちゃ弱くて、始まった途端「え?それ泣くとこ??」ってとこでぽろぽろ泣き、結局最後まで泣き通しの観劇でした。
もちろん、美しいバレエシーン・ハンスが語る童話・がんばってる有賀くん・斉藤美絵子さんのしなやかな体・勇気くんの筋肉・前田くんの笑顔・ちょうちんあんこうさんの「こっちよぉ~」などなど・・・たっぷり堪能。
素敵だった♪

一つだけ、舞台に集中したい私を邪魔する余計なイメージが・・・
途中からはもう諦めてしまったけど。

14年前に初めてこの作品を観たとき、大ファンになった‘永遠の貴公子’幹ちゃん。
今はなき(・・・って、退団しただけだけど)幹ちゃんの姿、歌声が重なるのよぉぉぉ。
これはもう消し去ることはできないので、諦めます。
別に忘れなくていいんだけど、
観てるときだけ封印できないかなぁ(^^;

佐野ハンス、素敵でした。(遅い?)


お互いに自分が一番賢いと思っていたチョークさんと黒板さん。ある日チョークさんが床に落ち、そこで出会ったのはずっと憧れていた鉛筆さん。黒板の上だけじゃない、広い世界を知っている鉛筆さん。鉛筆さんはチョークさんに何と言ったのか・・・

何て言ったの!?ハンス!!!

続きを読む»

テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能

春休みのキャッツシアター

無法地帯発言は撤回させていただきます。
 ・・・無責任だなヲイ(^^;

同じ春休みの昼公演。
むしろこの間よりお子様率は高く見えたのに、今回は静かだった♪
やっぱりこの間が大はずれだったのね♪♪♪

よかった・・・この間の無法地帯がデフォルトだって言われたら、救いようがないもん。
休日に劇場行けなくなっちゃう(笑)

何人か怖がって泣いちゃった子はいたけど。
すぐに静かになったから、きっとお母さんが親子観劇室に連れて行くなりなんなりしたんでしょうね。

CATS

東京公演千秋楽まであと一ヶ月となったキャッツ。
キャストよりお客さんが熱い気がします(^^;

大注目は野中‘オヤジ’マンカス。
まさか今またキャッツに登場するなんて思ってなかったから、うれしくって♪
スキンブルナンバーでの「やくざな奴」役が、どーみても「酔っ払いおやじ」な野中マンカス。
相方さんも盛り上がっちゃって、
今日野中マンカスお初って同僚さんに、うれしそぉ~にオススメしてるし(^^;

親子観劇室ならぬオヤジ観劇室で観たいだの、観てたら野中マンカスが酒持って入ってくるだの・・・くだらないネタで受けてるし。
なんのこっちゃわかんないよね。
ごめんね。

さすがに年齢的なものは感じさせるけど、何気ない一言に重みがあったりだとか、グリザベラを威嚇するのにも明らかに仲間を守ろうという意識が見られたりだとか・・・
頼れる兄貴的な若いマンカスもいいけど、包容力のある熟練マンカスも、やっぱりいいなぁ。
あぁぁ~でも一番観たいのは西門マンカスなんだけど(^^;

群舞のときミストフェリーズが派手な音を立てて転んだのにはドキッとしたけど、振り的に自然だったから、もしかしたら気付いてない人のほうが多いかも。

最後はぼろぼろ涙をこぼしながらマンゴジェリーとにらめっこ♪

久しぶりだわー。
泣きすぎて首筋にファンデーションのあとがついたの(笑)

あと一ヶ月で終わっちゃうのかー
ぐっすん。

テーマ:舞台・ミュージカル - ジャンル:アイドル・芸能

【プロフィール】

プレ

Author:プレ
琉-UNITとダンスと劇団四季に夢中なプレのレッスン日誌と観劇記。
さらっとカツカツと書き記します。
□KEN'S STYLE DANCE COMPANY
□SHAKE DANCE STUDIO
■琉-CLUB

【おすすめ】
【カテゴリー】
【おすすめ劇団四季】
【リンク】
【月別書庫】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。